ワンピース86巻 四皇暗殺作戦、ネタバレ、ビッグママの過去は置き去り

ワンピース86巻 四皇暗殺作戦、ネタバレ、ビッグママの過去は置き去り

ワンピース86巻のネタバレを含みます。

サンジとプリンの結婚式に、ビッグママの暗殺計画をたてたルフィーとカポネたち。

成功するかに見えたが、計画通りには進まなかった。

・ビッグママの過去
彼女は小さいときに親に捨てられ孤児院で育つ。
しかし彼女は小さいときからとてつもない力を持っており、エルバフの長老を殺害してしまう。
エルバフの民は、幼いビッグママを抹殺しようとしたが、マザーがビッグママをかばう。
そしてこのマザーは表の顔と裏の顔を持つ女だった。マザーは表向きは不幸な子どもたちを救う孤児院の母だったが、裏では子どもたちを売買する怖い女だった。

ビッグママはルフィー、カポネたちを追いつめる

・感想
謎があって、子供のビッグママを育てたマザーカルメルはなぜビッグママを置き去りにしたのか?
マザーカルメルは、ビッグママを売れば大金を得られたはずなのに、ビッグママを置き去りにして去っていた。なぜでしょう?
子供のビッグママを連れていけない理由ができたのでしょうか?

追記
マザーカルメルは、ビッグママを海軍に売るつもりだったので、幼少のビッグママを置き去りにして何処かに行くはずは無いはず。ということは、マザーカルメルが誰かに連れ去られたか?

わかった。ということは、ビッグママが、食べっちゃった?

まだまだ続く87巻へ