シナリオの虎の巻、著 新井一、感想

シナリオの虎の巻、著 新井一、感想

体型的に、シナリオの書き方を説明する本ではなくて、読んでいると講義を受講しているようなかんじを受けました。

そのため、シナリオの教科書というより、読み物として読んで、そのなかから、シナリオを書くためのヒントを探ればよいとおもいました。

そうすると、
シドフィールドの本が今のところシナリオの教科書として一番です。しかし、少し固い内容でもう少し柔らかな方が良いともおもいました。

他のシナリオ感想

こちらの記事もどうぞ