unityのお勉強をユーチューブで、学習するpart 1A -2Byoutube動画

unityのお勉強をユーチューブで、学習part 1A -2Byoutube動画 HowtoMakeMobileGamesさんの動画です。

とりあえず、動画の5か6までの部分を作成し、Webでビルドしました。
ポンゲームたんに、ボールが跳ね返るだけで、ブロック崩しゲームではありません。でも、サーバにアップすると動かせるようになりますので、簡単です。
Webで作成しながら、アイフォン向けにもできそうです。Unity

ブロック崩しのようなゲームをUnityで作る。といってもブロックは作らずに、ボールをどれくらい長く打てるかというゲームになります。

イギリス人でしょうか、非常に丁寧に解説しながら、ピンポンゲームの作り方を説明してくれています。
1本あたり、約10分程度です。
1Aから9Cまで 全部で約20本です。単純に200分で、3時間半くらいでしょうか。
5Cまで見ればだいたいのピンポンゲームができるようです。

Unityの制作手順をみると、オブジェクトに対して、スクリプトコードを記述してアプリを実行するタイプです。
さすがに、3Dオブジェクトを扱い、ゲームを作るためにオーサリングソフトです。
しかも、直感的に設定をすることもできれば、JavaScript、C#を使ってもできるようです。

言語を覚えることも必要だし、Unityの操作を覚えることも必要です。

全体の構成です。すべての設定は含まれていませんけど。
Unityサンプルのオブジェクト構成

Unity tutorial – Pong Game – How To Make Mobile Games – part 1A

Unity tutorial – Pong Game – How To Make Mobile Games – part 1B


2A

//paddle.js
#pragma strict
private var ray:Ray;
private var rayCastHit:RaycastHit;

function Start () {

}

function Update () {
	if(Input.GetMouseButton(0)){
		ray=Camera.main.ScreenPointToRay(Input.mousePosition);
		if(Physics.Raycast(ray,rayCastHit)){
			transform.position.x=rayCastHit.point.x;
		}
	}
}


2B


次の動画へ



こちらの記事もどうぞ