海外ニュース(和訳)、スウェーデン、ロイヤルウェディング、スウェーデンのプリンセスマデレイーン結婚、ニューヨークの銀行マンと

ロイヤルウェディング、スウェーデンのプリンセスマデレイーン結婚、ニューヨークの銀行マンと 

 海外の王族のプリンス、プリンスはどことなく気品が漂っている感じがします。単にヨーロッパの顔立ちだから、アジアの人間からしたら、顔の骨格からして異なりますので、あこがれの対象としてみてしまうというフィルターが架かっているからでしょうか。
それにしても、海外の王族の人の行動は比較的自由で、恋愛についてもあまり干渉されないような雰囲気です。
それでも、貧乏人は相手にされないでしょうから、会社経営者や医者、弁護士、親が金持ちでその子息が後の経営者といった家柄の人しか相手にできない部分もあるのでしょう。

女優クラスの美貌を持つマデレーン王女殿下がご結婚となりました。
相手は、クリストファー・オニール氏で銀行マンです。こういう王室関係のつきあいってどんなところで何をしてるんでしょうね。

Royal Wedding of Sweden’s Princess Madeleine

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王女
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夫妻

ネバダ州とアリゾナ州近くのキャニオンで一人死亡事故、5人救助 

暑いのは日本ばかりではなく、海外でも熱中症の事故によって死亡するケースがあったようです。水分の補給と共に、太陽の熱線、紫外線から身を守る必要があるのでしょう。
1 Dead, 5 Rescued at Canyon Near Nev.-Ariz. Line

当局の発表によれば、69歳の男性が死亡、他の男性と4人のボーススカウトたちがネバダ州とアリゾナ州間のハイキングエリアで熱中症にかかり、救出されました。

ミード湖国立保養地公園のレンジャーたちと代理人たちは、男性とスカウトたちからの救助連絡を受けた後、土曜日のお昼110 degrees(40度)の気温のなか調査しました。ボールダー市から8マイルの地点でした。

クラウソン・ボーマン・ジュニアさんが発見された地点は、ラスベガスから1マイルの距離でした。しかし、彼は死亡しました。レスキューは救急輸送機が到着する間、他の男性を介抱していました。
ボーイスカウトたちは、最後にまわされましたが、彼らは、救急輸送機がくるまでの間携帯電話で連絡を取り合い、尾瀬の道に運ばれ、救急隊員に介抱されました。

検死によって、ボーマン氏の死因は解明することでしょう。

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