海外ニュース(翻訳)、アラスカ州に住む男性が熊に肉を与えたのに襲われた |(国内)石原慎太郎共同代表「終わったね…この人」、橋下市長ひどい言われようだ

アラスカ州に住む男性が熊に肉を与えたのに襲われた 

アラスカに住む男性が熊に肉を与え、どうして悪いことになるんだ?
Alaska Man Feeds Bear Barbeque: What Could Possibly Go Wrong?

教会のバーベキューでもらった肉を熊に与えた後、アラスカのキャンプ地で黒い熊に襲われた男性は、生きていることがラッキーだと思うべきだと当局は話しました。

アンカレッジ在住のジーザス・マバロットさん38歳は教会主催のピクニックに出席していました。彼は集団から離れて歩き回っていました。

彼は少し飲み過ぎていて自転車に乗って道を下っていきました。そして、彼は熊と出くわしたときデイパックに肉を入れていました。

彼は肉を熊に投げつけ、熊はそれを食べました。彼はほかの塊をなげ熊はそれを食べてから、彼に襲いかかりました。短時間で素早かったでしょう。
アラスカ州魚類鳥獣部のケン・マーシュさんは話しました。

マバロットさんは、キャンプ場の管理人に発見されました。管理人は、血まみれになった男を発見し、攻撃されたところから離れて彼を洗い、パークレンジャーに助けを求めました。
マバロットさんはアンカレッジの病院に運ばれ、軽傷の傷でした。湿疹、あざ、刺創などです。

当局は、熊の攻撃の様子を再現しようとしましたが、マバロットさんがわかりやすく状況を説明できず、目撃者もいませんでした。

魚類鳥獣部は生物学者をキャンプ場に送り熊を探しましたが、見つかりませんでした。その後熊は現れていません。

マバロットさんが軽傷で済んだのは幸運でした。最近、熊による致命的な攻撃があったばかりでした。マバロットさんは、野生動物にえさを与えたことで罰金310ドルが課せられました。アラスカでは禁止されています。

石原慎太郎共同代表「終わったね…この人」、橋下市長ひどい言われようだ 

橋下市長の人気が下落しており、かつての人気はありません。そして、慰安婦発言でひどく支持を失いました。かつては、石原氏は橋下市長の人気にあやかるように一緒に日本維新の会で共同代表を務めていました。
人気がなくなると手のひらを返すように、突き放すようになりました。ちょっと冷たい石原さんです。
 これはちょっとひどいですね。橋下市長の慰安婦発言は、たいていの人であれば、正当性があると理解できるものです。
 
 戦争によって、強奪、略奪、女性への暴行はどの時代、どの国でも当然のようにありました。そのような行為があるため、どの国も戦争で負けないように、相手に勝とうとするのです。残虐は人間の性ですから、その性をなくすことができません。
 慰安婦問題は、もともと存在しなかった問題をどこかの新聞社がさも存在するように記事したことから、韓国が賠償金ほしさにせびり始めたものです。慰安婦の人が日本の軍人にだまされたのではなく、日本軍に通じた韓国人によってだまされたのでありだまされたときの文句がおそらく、日本軍の慰安婦になれという誘い文句だったのでしょう。なにも知らない女性からすれば、日本軍が悪いと言うことになります。しかし、彼女たちをだましたのが韓国人だったとすれば慰安婦問題は単に韓国内の問題と言うことになります。自国内の詐欺行為を日本軍、日本政府に押しつけて賠償金をせびろうという行為は恥ずべき行為です。

 植民地問題にしても、日本だけがアジアを植民地にしているわけではなく、イギリス、フランス、欧米列強は、アジア、アフリカ諸国を植民地にして奴隷にしてきたのです。アメリカに至っては、現地人であるインディアンを虐殺してきました。イギリスに至っては、香港を約百年植民地にしており、当時の契約がなかったら、いまでも植民地になっていたはずです。また、イギリスはいまでも植民地にしている国があります。もし、植民地の賠償問題が国際化して一番困るのはイギリスと言うことになるでしょう。
 日本だけが悪いのではないと言うことをまず認識しなくては国際法を語れません。国際的に戦後処理は2国間で協議し、互いに戦後処理は終わっているはずで、いまさら戦後処理が間違いだとしてもどの国も応じることはありません。
 もし、仮に戦後処理の賠償金が可能だというのなら、日本は原爆を投下したアメリカに対して賠償金を請求することになるのでしょう。また、元植民地の国々は、イギリス、フランスに対して多額の賠償を請求することでしょう。そう考えるとどの国も戦後の賠償金について協力的に応じる国はないでしょう。

慎太郎氏が橋下市長に「終わったね…この人」
「共同代表の橋下徹大阪市長(43)について「終わったね…、この人」と“三行半”を突きつけた。」
「将来的に価値観を共有できる可能性について「ないね」と言い切った。」
「今までは橋下氏を擁護してきた石原氏だが、7月の参院選への影響は避けられない情勢となった。」

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