疲労の原因は長時間のメガネの使用だった

疲労の原因は長時間のメガネの使用だった

疲労の原因はメガネ

 眼鏡が日常の生活で必須であり、かたときも眼鏡を外して生活してきませんでした。いわゆる眼鏡が体の一部です。

まさか、疲労の原因が眼鏡にあるとは考え付きもしませんでした。
眼鏡をかけることは、乗り物に乗っているようなもので酔いやすい状態になっていたのかもしれません。

できるだけメガネを着用せずに過ごしてみた

パソコン、テレビ、読書など、文字を読んだり映像を見たりするときは眼鏡を着用します。
日常の生活、散歩、通勤、買い物(値段見たり、説明を見ない範囲)のときは眼鏡を外しておきます。

できるだけ、裸眼で過ごすようにしました。

結果

眼鏡を着用していた頃は、一日の終わり、夕方や旅行から帰ったときの疲れがひどい状態でした。
眼鏡を必要なときだけ着用した場合、夕方になっても、旅行から帰ったときでもまだまだ元気状態です。

つまり、眼鏡を着用することが疲労の原因の一つだったみたいです。

メガネが必要なときだけ着用する

 これからは、テレビ、PC、読書等や文字を読む必要がある場合に眼鏡を使用するようにしようと思います。
どのみち、視力が改善することはありませんが、疲労度合いが全く違うことがわかったので、眼鏡を常時着用する必要はありません。というか眼鏡を使用しないほうが元気です。
もっと早く気付けばよかったと思います。

いままで疲れていたのは何だったんでしょうか。栄養が足らないとか、運動をしていないせいにしていましたが、疲労の原因はまさに目の前にあったのです。

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