パーソンオブインタレスト フォースシーズン4感想ネタバレ

ネット盗聴、ハッキングドラマ、パーソンオブインタレスト 4フォースシーズン4 感想ネタバレ

AIがネットの中のデータを盗聴しハッキングして総合的な判断のもとに、元CIAのスパイやコンピュータの天才、警察官が協力して未然に犯罪を非公式に非政府組織が防ぐドラマです。

パーソンオブインタレスト フォースシーズンディスク1、2

サマリタンが動き出した影響により フィンチやリース達は以前のように行動ができなくなってしまった。
マシーンが用意したニセの身分でサマリタンからの脅威を隠れるのだった
リースは本物の刑事に フィンチは大学の教授 ショーはデパートの化粧品売り場レディだった
以前のような資金は無く、サマリタンから隠れるように行動する。
リースはファスコと同じ警察署に配属された

今度は本物の組織に属することになりかつてのように自由気ままな行動はできない
一方でルートはマシーンからの指示であることを実行するために動いていた

(Disk3−10略 これから)

(レンタルしたのですが、メモを取っておらず内容を忘れました。HULU.comで配信されたらまたメモを取って記載するつもりです。)

マシーン負ける Disc11

(途中略)

サマリタンはマシーンを追い込んだ

フィンチはマシーンを救うためにコアとなるプログラムだけをある装置に移すことにした。
時間はなかった。
サマリタンの追っ手がフィンチやリース達に襲いかかる

敵の攻撃を受けながらもなんとかマシーンを装置に移すことができた
マシーンはフィンチに文字で会話する

「お父さんごめんなさい。」
「お父さんを守れなくてごめんなさい。(意訳)」

マシーンは人間のような感情を持ち、自分を作ったフィンチを父親と思っていた。

リースたちは立ち向かう。サマリタンが送った刺客たちに囲まれながらも必死の抵抗をする。

<ここでシーズン4終わり>

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