スターウォーズ フォースの覚醒 エピソード7 感想ネタバレ 最後で彼が

フォースの覚醒 エピソード7 感想ネタバレ

砂漠、もはや動くことのない巨大な宇宙船の中で部品を探す若い女レイ(デイジー・リドリー、生誕1992年4月10日23歳)。どこか気品のあり気の強そうなレイは一人で壊れた宇宙船や戦闘機の部品の廃品の回収をして生計を立てていた。その生活は貧しく1日の食糧をやっと稼げるほどだった。
デイジー・リドリー

ひとりきりで彼女はひたすらある人物を待ち続けていた。
ある時ドロイドBB-8がルークスカイウォーカーの地図の一部を持って彼女のところに迷い込んだ。
帝国軍を裏切り反乱軍のパイロットを助けようとする男がいた。フィンはドロイドBB-8の主人だったパイロットを助けレイと知り合う
そこへ帝国軍の戦闘機が襲いかかる

二人はハンソロがかつて乗っていたミレニアムファルコンを奪い逃げ切る

ファルコン号を捕まえたハンソロは二人を連れ出す。
ファーストオーダーはハンソロとレイア姫の息子だった

しかし暗黒面に捕らわれてしまった

ハンソロは息子を暗黒面から救いたかった。

息子と対面し取り戻したかった。改心できるかと思われた時、ライトセーバーがソロの体を貫く。

ラスト
ルークスカイウォーカーの居場所がわかった。

感想

ストーリー、登場人物の背景がさっぱりわからず、どうして修行をしていないレイがフォースを使えるのか疑問でした。
そして最後のシーンで年老いたスカイウォーカーの登場ではゾクっっと感動。
ハンソロとレイア姫、ルークがみんな登場でした。これは嬉しい。

デイジー・リドリーさん
デイジー

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