美女と野獣 レアセドゥ、イボンヌカッターフェルト版 仏独合作

美女と野獣 レアセドゥ、イボンヌカッターフェルト版 仏独合作

感想

非常に映像に凝った作品
映像が素敵、ただし野獣のプリンスがヒュージャックマンなら最高だった。
ストーリーはディズニーでおなじみ何で変わり映えしませんがベルもプリンセスも可愛い。

けっこう胸の谷間が強調されていて顔以外のパーツも楽しめます。

あらすじ

父親が野獣のお城に迷い込む。命と引き換えに家族との最後の別れの時間を許可された。家に一旦帰った父親。優しいベルは父親のために、父親の身代わりになって野獣の元を訪れた。

野獣はベルに惹かれていく。

ベルが1日家族と会いたいという申し出を渋々受け入れる。

しかし、ベルの兄が借金のためにベルを裏切る。
借金取りのゴロツキが城に訪れ財宝を奪い取る。
野獣はゴロツキどもを石の巨人を使って殺す。

兄を殺そうとした時ベルが止めに入る。
ベルは野獣に人を殺さないように進言した時ゴロツキが野獣に金の矢を突き刺す。

ベルたちは急いで癒しの泉に野獣を入れた。

野獣は人間に戻り、ベルはプリンスと結婚し二人の子供が生まれた。プリンスは今は花屋である。