ディファイアンス 北斗の拳かマッドマックスの世紀末の世界感覚

ディファイアンス 北斗の拳かマッドマックスの世紀末の世界

感想

スタートレック風の複数の宇宙人種たちが生活する世界。荒廃した地球は西部のようだった。
何がテーマかよくわからず何を目的にしているのか?
そこそこ見ていられるかもしれない。
ゲームのラストオブアスのような雰囲気がある。

Disc1

地球に宇宙人が侵略し複数の宇宙人が混在する地球
アマンダ市長はディファイアンス市の女性市長だ。
ノーランは元軍人でディファイアンス
種族を越えて結婚する者もいた。

Disc2

イリサ は特別な力を持ち同じ種族の女の居場所を探した

地球人がカニの化け物に襲われた。

市長の妹がバイオマンにさらわれた。

感想

あらすじを書くにも感想を書くにもとても書きにくいドラマ。
登場人物の名前や人種の名前がさっぱりわからん。
特殊効果もほどほどに使われているのでそこそこ楽しめるけど、何をしたいドラマなのかまだまだ不明なところです。

Disc3

リニアを街に建設するための資金を運ぶはずが強盗に襲われ運ぶことができなかった。

爆弾魔を捕まえた。しかし逃げられてしまった。
再度捕まえ地球共和国との交渉でリニアの権利を得ようとする市長
しかし、生きて引き渡すはずが殺してしまう。
親友は身代わりになって逮捕された。でもそれは計画的だった

Disc4

荒廃した地球で異星人と交流して生活する時代。
刃の雨と呼ばれる異常気象が発生した。刃とは地球の大気圏に浮遊する宇宙船の残骸でありその残骸が地球上に降り注ぐことである。その落下による被害は人体を傷つけ建物を破壊した。

デイタクの妻は売春宿で女主人と寝た。

地球の宇宙飛行士が落下した宇宙船から生きて発見された。
冷凍睡眠状態で眠らされていた。
しかしそれは地球人に似せて改造された宇宙人だった。記憶は地球人のそのもので本人すら自分が本物と思っていた。

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