9月4日 実家のゴミ部屋と化した寝室を掃除し断捨離

9月4日 実家のゴミ部屋と化した寝室を掃除した
実家の寝室は両親が寝るための部屋だったが、母が病気になり客間で寝るようになった。その後母が他界し父一人となった後は寝室がゴミ置場のような物置き部屋となった。以前は掃除をすると父が掃除をするな、いっていてする事をしなかった。
しかしこのままでは部屋が使えず、また自分が実家に帰ったときにゆっくりできる部屋が欲しい。

父もこのままゴミ部屋ではまずいと思ったのか掃除をしてもなにも言わなくなった。
そこで部屋のゴミを捨てて整理を始めた。

畳にシミができていたり
クモやゴキブリの死骸がでてきたりと
家というのはきちんと整理や掃除をしないと痛んだり戸やドアが動かなくなるというのがよくわかる。ふすまが全然動かない。古い家の作りなので人間工学的に考えられた設計ではない。
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二回ほど軽トラックで布団と毛布と絨毯を捨てに行きました。山田町にある粗大ゴミを処理してくれるクリーンセンターです。

できるだか朝の早い時間帯が混みません。

料金は50kgごとに250円かかります。
実家の場合往復で1時間ほどかかりました。
断捨離はどんどん進めたほうが部屋が広くなりまた風通しもよくなります。

もしかしたら捨てたものを再度使う機会があったかもしれませんが、それが数年先なのかいまなのかわからないので必要な時に必要な物を買うようにしたほうが結果的に良かったりします。

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