アイフォンアプリで3Dゲーム開発、 scenekit swift3.0、XCODE、メモ、参照渡しアイフォンアプリ開発

アイフォンアプリで3Dゲーム開発、 scenekit swift3.0、XCODE、メモ、参照渡しアイフォンアプリ開発

scenekitで3Dゲーム開発、まずは、学習チュートリアルから

参考にするのは次のサイト
https://www.raywenderlich.com/128668/scene-kit-tutorial-with-swift-part-1
scenekitを使うと3Dでゲーム開発ができるようです。
UNITYも便利ですが、いかんせん、いつ使わなくなるかわからないのでアップル純正の開発環境をメインに使いたいと思います。

Swift XCODE、メモ、参照渡しアイフォンアプリ開発

最近またアイフォンゲームアプリを作ってみたくなりました。
ユーチューブを見ながらまた勉強中です。

このホームページを参考にしてます。

http://qiita.com/kitoko552/items/e7f835644b21a0a5fad7

Swiftはタプルを使って、返り値を指定するそうです。
こんな感じなんですね。勉強になります。

実際に動かしてないので、えらーになるかもしれませんけど以下のような感じ
func testFunc(x:Int,y:Int) -> (Int,.Int){
return (x*2,y*3)
}

呼び出すときは
var x = 2
var y = 4
var res = testFunc(x,y)
//res.0 = 4 ,res.1 = 12 となるらしいまるで配列のようなres[0]=4,res[1]=12

・inoutを使って参照渡し
inoutを使って参照渡しもできるそうです。
func testS(inout x:Int){
x = 2*x
}
使い方は
var x = 2
testS(&x) //&はアドレスを指すわけではないらしい。
これでxは4になる。

・同じコードを複数書くときは関数メソッドでまとめましょう

同じコードを何回も書くのは面倒なのと、後でコードを見直すときに無駄に長いコードになってしまいます。
関数の利点を活かしましょう。
まず、こんな感じのコードがあったとします。テキストラベルをいくつか表示するためにコードです。
ズラズラ書くことが悪いことではありません。理解しやすいコードです。でも、似たようなコードがズラッと並ぶと今度はスクロールが増えてしまい、実際のコード入力作業が不便になってきます。
そこで、同じコードで同じ引数を渡せるのであれば、関数、メソッドにしてしまいましょう。
でもここで難しいのは意外に型を調べるのが面倒でメソッドにする手間がかかるときがあります。

XCODEでメソッドを書くときはアルファベット順して書く

XCODEは無料のアプリ開発ソフトです。
とても便利ですが、メソッドが多くなると探すのが面倒です。
そこで私はメソッドを追加するときは、先頭文字のアルファベット順にしています。
例えば、func test,func subtestの場合、funcは共通なので無視して、testのt.,subtestのsで s,tの順にsが上、tが下に来るように配置換えして書いています。
こうするとXCODEの画面のメソッドのプルダウンから探しやすいのです。

以前は、重要度や変更頻度が高いものを上位にしていましたが、あとで見るとわからない。
最近は、呼び出し元のメソッドにかかわらず、同じクラスファイルならある程度どこにかいてもきちんと認識してくれるようなので、見やすい方に直しています。

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