(2)ゲームプログラミング 3Dモデルデータの利用例 Fuse,mixamo,unity

(2)ゲームプログラミング 3Dモデルデータの利用例 Fuse,mixamo,unity

目的

できるだけお金をかけずにゲームで使用する3dキャラクターを作成する。
オリジナリティはそれほど重要視はしないが著作権に抵触しないように心がける。

利用例
環境:MacBookpろ Mac OS X
UNITY5.5

作成手順

アドビFuseでサンプルデータを作成

現在試用版だけどある程度利用できる。今は無料です。
パラメータのスライダーが動かないが、試用版だから?
でもwww.mixamo.com へデータをアップロードできる

そしてwww.mixamo.comでアニメーション付けをしてダウンロードして

UniUNITYにインポートできる。
テクスチャがトランスペアレントになっているときはオペークにすると直る
反転して裏表が逆になってた。

次にブレンダーへのインポートを試してみたが、Unity版fbxでもノーマルfbxでもテクスチャ混みで表示ができた。
ただし、まつげは透過がうまくできないみたい。
これは仕方ないでしょう。

つまりFuseからmizaxamo そしてUNITYとなってます。

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