Unity5.5 基本中の基本操作、物理衝突

Unity5.5 基本中の基本操作、物理衝突

・動いていくもの、オブジェクト

Unityで物理衝突や物理演算処理をしたいときは、BoxColliderなどのColliderが設定されていて、RigidBodyが設定されていることを確認すること。
RigidBodyのUSE Gravityはチェックすると重力が作用して上から下に落ちます。

・動かないもの、静止しているけど物理衝突はあるオブジェクト

なので、地面は、受けとめて動かないのでRigidBodyは追加しません。

つまり、物理衝突があって固定したいだけなら、BoxColliderなどのColliderを設定だけする。
重力関係を表現したいときは、Rigidbodyを追加する。
ココらへんがこんがらがる。というか忘れやすい。

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