つまらないと思ったときに「面白くしなければ」と気づくことが大事であり必要。

つまらないと思ったときに「面白くしなければ」と気づくことが大事であり必要。

大抵は、つまらないから仕事が面白くないとか、面白くないからなにもしたくないと思って行動しがち。

それはそれで良いと思う。無理につまらなくて、面白くないことをする必要はない。

でも、つまらないと思ったときに「面白くしなければ」とか「楽しいことが起こる」、「うれしいことになる」と「気づくことが大事であり必要」。つまり感情に押し流されてしまうと、悪い感情が悪い行動と運気を寄せてしまう。その結果、はじめから予想していた「つまらない」、「面白くない」、「楽しくない」結果そのものになる。

少なくともつまらない仕事や面白くないことをしたときに、楽しく過ごしている気持ちや感情を入れて気分を良くすれば、運気も上がるしモチベーションもあがる。

良いイメージで引き寄せる

試験勉強をして、つまらない面白くない役に立たないと思って勉強するよりも、試験に合格して資格を取って「楽しい生活、毎日、人生を送っているとイメージすれば」、少しくらいは辛い勉強も楽しくなるはず。

いつもどんなときも幸せだと思うこと
楽しい
ラッキーだと思うようにすること

転んで膝を擦りむいても
ころんだことで自動車にはねられなくてよかったと思うとか
ころんだことでもっと悪いことが起きなかったと思うことで
次は良いことが起こります。

いつでも、どんなときでも、気分を良い方向に向けていくことで
良い結果が待つことになります。

笑う門には福来るです

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