遅いPCは使えない。自作PC 組み立てで高速PCを作りたい ただし予算内で

遅いPCは使えない。自作PC 組み立てで高速PCを作りたい ただし予算内で

DELLノートpcを使ってます。
電気を消費せず場所を取らず、持ち運びに便利です。
しかしやっぱりCPUパワーが足りないせいかどうも何かが足りない。
動きが快適ではないのですが

ゲームはしませんがアプリの開発はしたいし三次元モデリングやレンダリングにアニメーションを作ってみたい。

そうなると高速CPUを搭載したパソコンが欲しくなります。

市販のパソコンもありますが、理想のスペックと予算とケースの大きさ、そして商品を調べる手間を考えると自作PCが手っ取り早いということになります。

自作PCのデメリットは
市販品の構成より価格が高くなることがある。
組み立てに失敗したり、購入後に搭載できないことがわかりパーツが無駄になったりオシャカになる。
組み合わせを調べる手間がかかる。
組み立てに時間がかかる。
廃棄は自分でリサイクルか粗大ゴミで捨てる必要がある
電気代が高くなる。

メリット
自分にとって最適な組み合わせでPCを組める。
快適に動画編集やネットが使える
市販品より割安なことがある。
増設交換が比較的しやすい。
好きなようにカスタマイズできる。
2台目3台目と自作を増やす時に過去のパーツが使えることがあり経済的なことがある。
PCが故障したときや不具合の時にどこが悪いのか感でわかるようになる。

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