VB.netリストボックスで選択した内容に合わせて2つのディレクトリを作成する。

VB.netリストボックスで選択した内容に合わせて2つのディレクトリを作成する。
単にディレクトリを作成するだけのVBコード
すぐに使い方を忘れるのでメモ
シンプルなクラスを使って分岐用のディレクトリパスに使用している。
構造体を使用したら、面倒なので使わないほうがよいとネットに書いてあってクラスを使うことにした。
iOSではクラスを使うとメモリを消費すると言われてVBで構造体にしたけど、エラーが出て型を合わせるのが面倒だった。

使い方は
リストボックスを選択する。
次にテキストボックスにディレクトリ名を入力する。
そして作成ボタンをクリックすると、
選択されたリストボックスによりどのディレクトリパスかが選択されて、テキストボックスのディレクトリ名が作成される。
2つのディレクトリを作成する必要があったのは、エクセルファイルと他のファイルでディレクトリを分けたかったから。
別に3つでも良いし1つでもよかった。

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