ワンピース54巻の内容(ネタバレ)の感想監獄インペルダウンに潜入し、エースを救出すべく、階層へ

ワンピース54巻の内容(ネタバレ)の感想 監獄インペルダウンに潜入し、エースを救出すべく、階層へ

少年ジャンプの人気漫画ワンピース54巻の内容は、アマゾンリリーの女帝ハンコックの協力によって、ルフィーは、監獄インペルダウンに潜入する。

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・感想ネタバレ
ハンコックと同室のルフィのシーンは、同人ネタにばっちりなんだろうな。
監獄所長マゼランと副所長ハンニャバルとのやりとりが、おもしろい。こういうやりとりが非常にうまいと感心する。

 そして、道化のバギー、バロックワークスのオカマのMr.2ボンクレ(盆暮れだったか?)とMr3のろうそく人間と再会する。

ワンピース54巻もあいかわらず、細かい背景の描き込みについて感心する。
尾田栄一郎先生が主に、キャラクターを描いて、アシスタントが背景を描いているらしい。
 アシスタントの人の仕事が非常によい仕事をしている。
 いろいろと漫画を読んできても背景が書き込みされているのは少ない。
時間と締め切り、そして、漫画の原稿料が影響する部分である。

 
 少年ジャンプの中でも人気のあるワンピースであるから漫画の原稿料もかなり高い金額であろうし、コミックスの売り上げも非常に多いので、スタッフやアシスタントのスキルの高い人を雇うことができるであろうから、画力のある人があつまるのであろう

特に、インペルダウンのレベル3飢餓地獄の石牢と木製の梁の部分がうまい。
ワンピース54巻に登場する獄卒獣ミノタウロスって、人なのか動物なのかわからない。

ミノタウロスをやっつけたところで、ワンピース55巻へと続く。

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