ワンピース96巻煮えてなんぼのおでんに候、ワノ国、感想ネタバレ

ワンピース96巻煮えてなんぼのおでんに候、感想ネタバレ96
ワノ国編
・96巻のポイント
「ほとんどメインの話は進んでいない。」これが一番のポイント。
95巻のあらすじは錦えもんたちは、ルフィたち、他大勢の侍たちと合流するはずが
誰もいなかった。そのような状況で錦えもんたちは無謀にも小舟で海を渡ろうとしていた。

オロチの過去がわかる
大月おでんの最期がわかる
眠狂四郎の正体がわかる
ゴールDロジャーとおでんの関係がわかる
意外な人物の裏切り、スパイ

・おおまかなあらすじ
それぞれの登場人物たちの過去の紹介
ロジャーとおでんの航海、ロジャーがポーネグリフを読めた理由は
おでんが通訳だった。
おでんが航海からワノ国に帰国したとき、将軍はオロチだった。
オロチと取引をしたおでんはおとなしく引き下がる。
しかし、おでんはオロチの策略にはまった。
オロチとカイドウに負けたおでんは処刑されたが、
一部の部下たちは逃げ、トキの犠牲により未来へ逃げた

感想
しのぶの若いときは美人だったんだな。
ワノ国編になってルフィーの出番はほとんどない。

最近のワンピースは、内容が濃いのかストーリーが細かいのか
コマをきちんと読まないと細かい設定が理解できないところがある。
97巻あたりから鬼退治へ向かいそう

ハリウッド版ワンピースドラマはネットフリックスで配信される。


こちらの記事もどうぞ