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新しいImacを買うなら2019年を、待つべし

現在使用しているMacProは2012年モデル。
今日は2019年なので7年が経過した。
大抵の電化製品は8年が経過するといろいろとトラブルが発生する。

次のマシンを買っておいてもしものトラブルに備える必要ががある。

そこで、Imacを検討している。

3月に新しいImacが販売されるかもしれないのでちょっとまってみる

P277_SQL実践入門_前日の株価と比較して上下を示す

P277_SQL実践入門_前日の株価と比較して上下を示す
株価を前日と比較して上下同じを示す

考え方はSELECT句にSELECT句を入れて全体の出力に合わせて比較するというC言語でループを考えている人にとっては理解に苦しむSQLクエリである。
ぐるぐる回すループを使わなくてもSELECTでループみたいなことができることを示した例。

基本のテーブル

内部結語INNERJOIN

MAX

それぞれ
ただし同日は指定していないので、同日は<=としる

比較

SQLSERVER テーブルに存在しない列を作ってデータを表示する

カラムの別名はよく使うけど、存在しない列をSELECT文で追加する

SQLSERVER テーブルから新規テーブルを作成する

テーブルのデータに間違いがあって、ストアドやクエリから出力されたデータから間違いを探したいときに、出力結果をエクセルに貼り付けるが、大量になると探すのが面倒になる。
出力された結果をテーブルを作成してその中に入れておけばあとからでも見ることができるし調べるのも楽になる。

–SQLSERVER テーブルから新規テーブルを作成する SELECT INTOは初回実行のみ、2回めはエラーになるので2回目はINSERT INTO
–tmpa:新規テーブル CREATEで事前に作らなくてもよい
–Proc:既存テーブル
–Procテーブルと同じデータを持つtmpaを作りたい。
–SELECT INTOで作成されるテーブルはIndexや外部キーとかは作成されないらしい。あくまでも列のデータがコピーされる
SELECT * into tmpa FROM Procs–tmpaは新規テーブルでCREATEしていない

–FROM 以降のテーブルをSELECTで出力して新規テーブルに挿入する場合は別名にする
–別名にしないと警告が出る

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ClassicASP デバッグはResponse.END

ClassicASP デバッグはResponse.END
やResponse.Writeを使って出力して探す
Response.END
でそこまでで実行が止まるので、エラー箇所を徐々に絞っていける。
時間はかかるけどResponse.Writeすらうまくいかないときは便利