カテゴリー別アーカイブ: IT

IISのログ記録アイコンがない|ClassicASPでDB接続ができない

IISのログが出力されていなかったWIN10 ログ記録アイコンがない

・結論

コントロールパネルのWindows の機能の有効化または無効化にて
状態と診断のチェックを入れてインストールする

http://127.0.0.1/hiyoko/stoado01.aspで確認中
サーバ管理マネージャの設定が必要らしい
http://www.putise.com/server/windows-serevr-2008-r2/ii7-w3c-accesslog
でもWin10では
(1)サーバ管理マネージャをダウンロードした
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selectして別のテーブルにINSERTするCREATEなしで、EXCEPT差分

まとめ
(1)新規テーブルに別のテーブルのデータをコピーしたい
select * into newtable from table where (条件)
この場合、同じクエリを実行するとすでにnewtableがあるよエラーになるので初回だけ使える
つまり、すでにnewtableが存在するときは使えない。
CREATE TABLEをしなくてもnewtableが作成されるので手間を省ける

(2)すでに存在するテーブルに別のテーブルからコピーしたい
insert into anotherTable select 列 from table where (条件)
(例)INSERT INTO newMember SELECT * FROM Member

<(1)の場合の例>
Memberテーブルがあったとする(name,age,cityの列)
このテーブルと同じテーブルを作りたい。
使い方は、クエリを書いていて、他のクエリに改良したときに、出力内容が同じかを確かめたいときに、それぞれのクエリのSELECT出力を新しいテーブルに入れる。
そして、2つ(もしくは3つとか)のテーブルを下記のEXCEPTで比較して0件なら同じ出力と言える。
数百行程度なら出力内容をコピーしてエクセルに貼り付ければよいが、これが10万件とかだとエクセルに貼り付けて確認するのも面倒になる。
そこで、SQLManagementStudioで確認できればそれが早い

テーブルを作ってデータを入れて確認したいときに、いちいちCREATE TABLEして列と型を書いて、、、とするとイライラするので無駄な手順が省けると非常に助かる。
でも一部の列だけの情報がほしいときは結局はCREATE TABLEでテーブル定義必要だったりする。

member一覧
member:もともとのテーブル
newmember:memberから新しいテーブルを作る

[select * into newtable from table]はすでにテーブルが存在すると既にテーブルがあるよエラーになる。
–すでにテーブルが存在するときは

INSERT INTOを使う

すでにテーブルが存在するのにSELECT INTOを使うとエラーになる。
すでにあるよエラー
EXCEPTで差分を調べる。同じ列である必要がある

テーブル同士で差分を調べる

–NewMemberの一部を変更してみた

またテーブルのみならず
SELECTで出力した内容を挿入したいときは
–FROM のテーブルをSELECTで出力して新規テーブルに挿入する場合は別名にする
–別名にしないと警告が出る

それか、一旦別のテーブルに入れてからさらに、SELECT INTOしてもよいかも

rails学習 Mac にてユーザを登録するだけの簡単Railsアプリの勉強

rails Mac にてユーザを登録するだけの簡単Railsアプリの勉強
1年くらい勉強してやっとここまで理解できた。
書籍のチュートリアルをやるだけで理解できず、今度はひとつずつコマンドの意味を確認するようにしたら理解できるようになった。
railsがやっかいなのは、いろいろな記述方法が存在すること。
railsのバージョンによって記載が異なること。
さらに単数か複数が存在すること。
などなど、初心者、独学者にとっては地雷がたくさん存在すること。
なので、WEBの初心者にrailsはおすすめしない。
一旦他の環境(PHP,ASP,JAVA,HTMLなど)で学んでからrailsを学習することを勧める。そうしないとDBなどが理解できない。

以下のパスでやってみる
aidayota-no-MacBook-Pro:site maseda$ pwd
/Users/maseda/Documents/新書類/Webブログ、ネット/ruby_web2/site
aidayota-no-MacBook-Pro:site maseda$
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買った書籍 VBA active reports vb .net サンプル本

買った書籍 VBA active reports vb .net サンプル本
エクセルのマクロは便利だ。実際使おうとするといろいろな知識が必要なので買った。
ActiveReportsは帳票に便利らしい。でも10万以上するのでおいそれと買えない。
VB.netはいまや少数派になってしまった。しかし、便利だ。
過去の秀逸な書籍は古本で買うしかない。

Excel VBAの教科書 (Informatics & IDEA)
              古川 順平
              ¥ 2,570
ゼロから分かるActiveReports帳票開発入門 (CodeZine BOOKS)
              グレープシティ株式会社 ActiveReportsチーム
              ¥ 2,160
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info SQLSERVER わざとロックエラー

info SQLSERVER わざとロックエラー

https://www.excellence-blog.com/2016/11/11/sqlserver%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E7%8A%B6%E6%85%8B%E3%82%92%E5%8F%96%E5%BE%97%E3%81%99%E3%82%8Bsql/

SQLServerのテーブルロック状態を取得するSQL
https://lightgauge.net/database/sqlserver/3253/
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画面ミラーリング Windows10 無料 アイフォンの画面をPCでみる

https://www.apowersoft.jp/iphone-ipad-recorder

自分で髪を切るときに後ろ髪を切るときに鏡がないときにアイフォンで撮影しながらPCをみて髪を切れるか

ApowersoftiPhone/iPad録画究極

Macの場合はQuickTimeプレーヤーを使える。

Windows版にはLonelyScreenがあるがこちらは有料で約14ドル/年間必要になる

SQLSERVER テーブル追加クエリ

–テーブル追加クエリ
CREATE TABLE Accounts(
amount DECIMAL(5,2) not null
)

INSERT INTO Accounts (amount) VALUES (12.15),(12.25)–カッコとカンマで区切る。これで別の行を追加にできる
–つまりこの段階で2行のデータが追加された

INSERT INTO Accounts (amount)
SELECT 12.35–SELECTでも追加

SELECT * FROM Accounts

結果

amount
12.15
12.25
12.35

VB.netのクラスで覚えたことを書いておく


VB.netのクラスで覚えたことを書いておく

インターフェース
よくわからないが、一言で言えば、派生クラスのオブジェクトをメソッドの引数として使える(意味があっているかわからないが)
だから、クラスのメソッドを派生クラスごとに作成する必要がなくなる。
ではどんな用途に向いているのか?
実際どんなときに使えるのかがよくわからない。
あまり使わないが使えると便利なのでできるだけ使うようにしておくと良いと思う。

・抽象クラスとは、基底クラスでオブジェクトは作れない。抽象メソッドがあると派生クラスもオブジェクトは作れない。
つまり、派生クラスで使用することが前提となる。
なので
オーバーライドする必要がある。

・継承について
コンストラクタ(Newメソッド)が派生クラスにある場合、派生クラスと基底クラスも実行されるので、注意が必要
例えば基本クラスのNewにプリント文があるとして、派生クラスのNewにもプリント文がある。
なんとなく、派生クラスのNewだけが実行されると思ってしまうが、結局全部実行される。これはコンストラクタだけの問題。
継承でもオーバーライドは使える。てっきり継承では使えず、抽象クラスで使うものかと思ってしまった。

基底クラスにOverridable 関数
派生クラスにOverrides 関数とする。
そうすると派生クラスで書いた関数が基底クラスの関数を上書きする

継承クラスの考え方は抽象クラスとほぼ同じなので、
抽象クラスを使いつつ、インターフェースとして活用できる道を考えてみる

文章で説明されてもすぐにイメージできないし理解できない。そうなると使えるようになるわけではないので、実際に実行して理解を深めるほかない。
動かしているうちになんとかわかってくるものである。
実際に使うときは、ほとんど継承の基本的な部分しか使いこなせない。
しかし、知識として知っていないとサンプルコードが読めなくなる。

事例
VB.netコンソールプロジェクトの例 実行はCtr+F5でコンソールが出力される。
実行だけではすぐに消える

Module Module1
‘VB.net 継承クラスと抽象クラスの書き方2018年12月22日勉強中
‘(1)継承クラス
‘ 書き方
‘ オーバーライドで基底クラスと派生クラスの宣言が異なる
‘ 基底クラス:オーバーライドはOverridable
‘  派生クラス:Inheritsを書いてオーバーライドOverrides
‘ コンストラクタnewはオーバーライドされないので基底クラスと派生クラスのコンストラクタNewが実行される
‘(2)抽象クラス

VB.net 2018年12月23日

VB.net 継承の基本(Visual Basic)

継承の基本

オーバーライドは、基本クラスでOverridable(オーバーライドできるよ:意訳)して 派生クラスでOverrides(オーバーラードするよ:意訳)すればいい。 やっかいなのがコンストラクタNewで基本クラスにNewがあり、派生クラスにもNewがあるとオーバーライドされずに、それぞれが実行されるらしい(試していない)
https://docs.microsoft.com/ja-jp/dotnet/visual-basic/programming-guide/language-features/objects-and-classes/inheritance-basics