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ドレスローザからゾウの国へ、サンジ結婚?ワンピース80-81巻 感想ネタバレ 2015年12月28日発売|ワンピース81巻ネコマムシの旦那に会いに行こう

ドレスローザからゾウの国へ、ワンピース80巻 感想ネタバレ2015年12月28日発売

海軍の追っ手を振り切り、ドレスローザを後にした麦わら一行。
ここでドレスローザで協力してくれた海賊達がルフィの子分になった。
麦わら一行はゾウの国を目指す。
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ナルト66巻、感想ネタバレ、十尾との最終決戦、マダラとの戦争は終わるか

ナルト66巻、感想ネタバレ、十尾との最終決戦、マダラとの戦争は終わるか

ナルト64巻、感想ネタバレはこちら
ナルト65巻、感想ネタバレはこちら

以下、ナルト66巻のネタバレを含みます。
・初代火影、2代目、3代目、4代目の火影達が、十尾を封じ込める
・五影達は大蛇丸の助けを得て綱手の治療を受ける
・マダラは輪廻転生で再び、生き返ろうとするが、、、

初代火影、2代目、3代目、4代目の火影達が、十尾を封じ込める

 穢土転生によりよみがえった初代火影、2代目、3代目、4代目の火影達が戦場に到着した。伝説と呼ばれる忍者達だった。
 そして手始めに十尾を封じ込め、十尾の攻撃を封印術の中に閉じ込めた。マダラは余裕を持ってか、初代火影柱間の分身には目もくれない。初代火影の分身が封印術の各所に入り口を設け、十尾を倒す戦術にうつる。
そして、サスケも登場し、あろうことか自分が火影になると発言し、周囲を驚かせる。

五影達は大蛇丸の助けを得て綱手の治療を受ける

 傷ついた五影達のもとに大蛇丸が駆けつけた。綱手は下半身が引き裂かれる重傷を負いながら、自分自身と他の影達の治療をカツユを使って治癒し続けていた。しかし、綱手自身が重傷のために、なかなか治療が終わらずにいた。
そこへ、大蛇丸が治療の手助けをする。
 治療が終わった五影達は、現在の戦況の報告を受けつつ戦場へと向かう

マダラは輪廻転生で再び、生き返ろうとするが

 カカシとオビトは二人の異次元空間の中で闘っていた。そして、カカシと戦い傷ついたオビト(偽マダラ)が現実世界に現れたのを見て、マダラは輪廻転生の時期だと図る。オビトはもう使い物にならない。
 
 マダラは状況を見て、オビトを操り輪廻転生の人柱にしようとした。オビトが術を実行し終わればマダラが本当に生き返ることになる。連合はなんとか、マダラとオビトを止めようとした。
そのとき、4代目火影が術を使い、オビトに致命傷を負わせる。そこで、4代目火影ミナトは、オビトがかつてナルトが産まれるときに襲撃した犯人であることを悟る。まさか、弟子が自分を襲い、里を壊滅させようとした過去の忌まわしい事件に荷担しているとは思いたくなかったと思わせる表情だった。

 そして、この戦争は終わったかに見えた。しかし、オビトはマダラをさえもだまし、十尾の人柱力になろうとしていた。十尾の顔がオビトの顔になろうとしていた。
(コミックを読んでいるだけでは、最後のシーンがちょっとよくわかりませんでした。オビトは致命傷の傷を負っているので、死んでしまっては、人柱力になれないのではないかと思いました。実際どうなっているのか次の話が気になります。)

次回ナルト67巻へと続きます。

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バスタード27感想ネタバレ、エロい同人誌みたい

バスタード27感想ネタバレ

アマゾンの評価を見たらエロい同人誌みたい。という評価があった。
もともと、主人公の性格がすけべな性格であったし、女性キャラも巨乳でお色気だったりするので当然だ

と読む前は、思っていたら、戦闘中なのに、すけべなシーンが多かった。
ただ、それほど、過激ではない。
少し期待してたが。かつてけっこう仮面というエッチ学園マンガがありました。お色気満載で生徒の敵と戦う学園ものでした。それと比べるとまだ、肌の露出は少ないので、過激なものではありません。バスタードは、画力のうまさとキャラクターが魅力的で、ダークシュナイダーが協力魔法を使って、敵を倒すところが面白いのですが、そういったシーンが少なくなったのは残念です。

話は、ポルノディアノ女性で巨乳との闘い。ダークシュナイダーがおばかな攻撃を加え、怒った敵の攻撃で地面に大きな亀裂のような穴が空き、下層へダークがおりていった。

そこには、ガブリエルが仰向けになって横たわっていた。
大きな進展はない。

次のは、五年後、十年後か。

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サイボーグ009 第5巻感想ネタバレ  石の森章太郎 秋田文庫版

サイボーグ009 第5巻感想ネタバレ  石の森章太郎 秋田文庫版

感想ネタバレを含む

1960年代の時代。

戦争によって利益を得る企業達は、戦争を止めることなく継続的に起こしたいと考えていた。そして、核兵器の使用後の環境の元では通常の人間は、活動できず、このように耐えられない環境においてでも活動できる兵器の必要性を考えていた。つまり、核兵器を使用し、その後の放射能が基準値を超えた環境であっても、自由に行動し活動できる兵器の必要性があった。

そこで、人間を改造したサイボーグの開発が進められていた。

人種、国籍を問わず、全世界から9人の人間達がブラックゴーストという組織の秘密研究所に集められて、サイボーグ兵器として改造された。

サイボーグは、9人おり、001から009ゼロゼロナインまでナンバリングされていた。しかし、このサイボーグ戦士達は、自分たちの意志でサイボーグになることを希望したのではなく、強制的に無理矢理サイボーグに改造させられてしまった。
そのため、ブラックゴーストを恨んでいた。

サイボーズに改造した科学者の一人、鼻の大きなギルモア博士、この博士の顔は、手塚先生の鉄腕アトムのお茶の水博士に近い顔立ちをしている。ちょっと頑固親父っぽいところが似ていないかな。

このギルモア博士と共に、ブラックゴーストという組織から抜け出し、この組織の基地を破壊しようとした。

009は、基地を破壊した。しかし、ブラックゴーストの基地は、世界中にあり、009達の戦いは、これからも続くことになる。

以上

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