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python便利なコマンド使い方、備忘録チートメモ、pythonにはswitch case文はない

配列の要素数はlen(array)で数える

メソッドはdefを先頭に付ける。def funcname():。メソッドを外部ファイルにしたいときは、ファイル名:testfunc.pyだったらimport testfunc(ファイル名、拡張子を除く)とする。

if文でelse ifは pythonではelif(勝手にエリフと読んでる)。一致条件はイコール2つ== if :elif:
elseは同じ。中括弧は使わない。

pythonには、switch case文はない

1行コメントは先頭に#
コメントの複数行はシングルクォーテーション3つかダブルクォーテーション3つで囲む。”’ commnet ”’

改行(折返し)は行末にバックスラッシュ\を付けて改行できる(マックの場合はOptionキーと¥キー、Winの場合はAltキーと¥キー)

文字の結合はプラス+。’abc’+’def’ >>abcdef

print(‘Max:’,max(df))#配列dfに複数の数値が入ってるとしてmax()で最大値が取れる。最小値はmin()

c,mod=divmod(a,b) 商cと余りmodが同時に取得できる

ループ、途中の3から5の数字を使って計算したいときrangeを使う。
for i in range(3,6):で、rangeを使うと3,4,5のように途中から取得できる但し、6は出力されないので注意。ここでは5までが対象になる。6を対象にしたかったら1加算してrange(3,7)のようにする

ディレクトリのTXTファイル一覧を取得 import glob, files=glob.glob(path+’*.txt’)、pathにはディレクトリのパスを入れること。

Int moji=5(int型)を文字にしたいstr(moji)で文字5になる

インクリメントi++、デクリメントi–は存在しない。i+=1,i-=1とする

文字列の挿入は、文字列の2番めの文字(1の後ろ)にabc文字を挿入したい。
tmpstr=’0123456′
hoge=tmpstr[:2]+’abc’+tmpstr[2:]
print(hoge)#01abc23456
[:0][0:]だとabc0123456になる

正規表現はimport re 、re.compile,searchがある。#findで正規表現ができない(と思う)

置換はsub

年月日の取得例
from datetime import datetime
end = datetime.now()
start = datetime(end.year, end.month, end.day)
print(‘start:’,start.strftime(“%Y/%m/%d”))
print(‘today:’,end.strftime(“%Y/%m/%d”))
–月をまたいでもOKな記載は以下
from datetime import datetime,timedelta
end = datetime.now()
#start = datetime(end.year, end.month, end.day-8)#こっちだと月マタギでエラーになる。
start = end – timedelta(days=7)

pass で何もしない。!=を使いたくないときやとりあえずコードを書いて実行したいときに使える
if i==10:
pass
else:
a=20

UnityでSQLiteの使い方 リンク

UnityでSQLiteの使い方

UnityにSQLiteを導入する
https://qiita.com/CreateVector3/items/b15dc570faed517360d4

UnityでSQLiteを扱う方法
https://qiita.com/hiroyuki7/items/5335e391c9ed397aee50

UnityでSQLite!SQLiteUnityKitに潜む4つの問題点と対応方法
https://fantastic-works.com/archives/406#i-3

UnityのSQLiteUnityKitのマルチバイト問題 (。・ω・。)
https://anz-note.tumblr.com/post/91559515821/unity%E3%81%AEsqliteunitykit%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E5%95%8F%E9%A1%8C-%CF%89

<エクセル便利メモ2017年6月17日版>

<エクセル便利メモ2017年6月17日版>

非表示をコピーしない手順

非表示を含めてコピーすると、非表示もコピーされてしまうのでそれを回避する
「ALT+;」としてコピーしてからペーストする。(コピーもする)
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フォトショップエレメンツ、切り取り、レベル補正(カラー調整)、サイズ変更|毎日描け、オードリー・ヘップバーンの似顔絵のつもり

ソフトの使い方

フォトショップエレメンツ、切り取り、レベル補正(カラー調整)、サイズ変更

今更ながら、画像処理ソフトの使い方など説明するほどのことはないのですが、マック標準搭載のプレビューを使えば、フォトショップが不要な場面もありました。そこで、フォトショップエレメンツとプレビュー等を操作面でどう違うかを検討するためにキャプチャーしてみました。

フォトショップエレメンツのバージョンは10です。おそらくバージョンが変わってもどの機能にもほぼ搭載されていると思います。
多少メニューの位置が変わっているかもしれません。

デジカメで撮影したり、スキャナーで取り込んだ時に、必要な領域だけを残したいときがあります。私の場合はデジカメで撮影してそれをマックにコピーして作業します。撮影した画像の必要な部分を切り取り、サイズを小さくして、レベル補正する作業がほとんどです。この3つ作業をするだけです。あとは文字を入力することもありますが、面倒なので、ほとんどしません。

実際に比べてみると、今回の作業に限っては、フォトショップエレメンツの作業は面倒だということがわかります。

フォトショップ系は機能が多いだけに、メニューが階層化されてしまい、使い方い機能が隠されてしまい、探すのが面倒ということもあります。
ある一定の機能であれば、フォトショップ系のソフトを使用しなくてもできるみたいです。

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