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海外ドラマ Person of interest パーソンオブインタレスト、盗聴によって人々を救うドラマ. vol 10、20話〜23話シーズンラストの回最終話

Person of interest パーソンオブインタレスト
盗聴によって危険にさらされてしまう人々を救うドラマ

vol 10、20話〜23話シーズンラストの回

今回のDISCでパーソンオブインタレストの最終回です。毎回きっちりターゲットを守るお話で安心してみていられる海外ドラマでした。
ただ、マシーンの謎、フィンチの謎がまだまだ解明されていません。
LOSTと同じように、謎を残して次のシーズンへとつながるドラマです。

見ている方は、毎回やきもきします。

20話
今回のターゲットは輸送車の警備員。
警備員を守るために、同じ職場に潜り込んだリース。
輸送車は、高価なものを輸送するため、強盗に狙われると予想していた。
しかし、実は、マシーンがはじき出した警備員が強盗団の一味だった。
裏切りによって
リースは負傷しながらも、この警備員を追う。

しかし実は警備員は女に騙されていた。

21話
虐待をされた女性がターゲット。夫に虐待された女性は、夫から逃げていた。
自分の元彼女とだぶらせたリース。かつて別れた女性は虐待の上、殺されてしまった。
その記憶が蘇り、リースは虐待をする男に警告する。
しかし、男は聞く耳を持たなかったようだった。
自分の妻を誘拐しモーテルに監禁しようとしていたのをリースが解放する。
そして、虐待をした男性を殺そうとする。

が実際は殺さなかった。

Vol. 11.シーズン最終話

22話
NSAの職員がマシーンの秘密を知ろうとして狙われた。
リースは彼を救おうとするが彼は逃げてしまう。

マシーンの秘密とは。一体どこに。どのようにして管理されているのか?

一方、ハロルドに彼女がいた。危険が及ぶためにハロルドは彼女と別れたのだった。
そしてハロルドにも危険が迫っていた。かつてのCIA職員がハロルドを追跡していた。

23話。
美人セラピストがターゲットに選ばれた
汚職警官が彼女を狙う。
リースは、セラピストを守るために、セラピストと一緒にホテルに逃げた。

FBIはホテルの監視カメラでリースたちの動きを監視カメラで撮しながら追い込もうとする。
カーターと太ったデカの協力でなんとかセラピストをハロルド・フィンチのところに逃すことができた。そして彼女は、ハロルドの車に乗り込んだ。ところがこのセラピストが黒幕だった。

なんと、ハロルド・フィンチが誘拐されてしまい、行方がわからなくってしまった。
途方にくれるリースは監視カメラに向かって彼はどこにいるのかと話しかける。
すると、なぜか公衆電話のベルが鳴った。

次回パーソンオブインタレストのシーズン2となるのでしょうか。
早くみたい。いつパーソンオブインタレストのシーズン2のレンタルが開始されるのか。

前回のお話

他のブログのパーソンオブインタレストの感想、ネタバレ集

海外ドラマ 「Person of Interest」 第 23 話 最終回 「予感」 の感想
>かなり細かくパーソンオブインタレストの感想、内容を紹介されています。ここまで細かく内容を説明できるなぁと感心してしまいます。

海外ドラマ、パーソン・オブ・インタレストVol.3枚め、6,7話感想ネタバレ

海外ドラマ、パーソン・オブ・インタレスト<ファースト・シーズン>Vol.3枚め、6,7話、最後でそうきたかと思わせるストーリー

このドラマは盗聴から犯罪を防止するお話です。

6話、困った人の依頼を受ける女、問題解決屋
7話、マフィアから逃走する学校の先生を助ける

以下に、より詳しくパーソンオブインタレストの感想

パーソンオブインタレスト、6話、あらすじ、ネタバレ、感想

ある女のドライバーを引き受けるリース。この時点で女が何者かわからないが、マシーンが女の番号をはじき出した。

その女性は問題解決屋だった。それは命の危険が伴う依頼も含まれるものだった。

パーソンオブインタレスト7話、マフィアから逃走する学校の先生がターゲットに選ばれた。

マシンが学校教師を選んだ。

マフィアの抗争の多発する地域で事件が起こった。殺人現場をある学校の先生が目撃したのだった。
殺人を執行したマフィアのグループは、目撃者であり証言者であるこの教師を探す。

リースはマフィアが教師を連れ出す前に教師を保護した。
しかし、逃げきれずに、近所のアパートに逃げ込んだ。

このアパートには多くの教え子家族が暮らしていた。
ただし、このアパートの住人の多くが、敵対する別のマフィアのグループだった。

リースは追ってくるマフィアの一人を捉え、人質にしつつ、危機を乗り切った。
しかし、ここで新たな事実が浮かんできた。
実は教師が敵対するマフィアの隠れた隠れたボスだった。

いままで、誰がボスか不明だった。
それがこの教師だった。
リース自身も騙されていた。

マシンは、盗聴によって危険が迫る人物をはじき出すが、相手の素姓までは計算しない。

助けた相手がマフィアだとわかりがっかりするリースだった。

感想

教師役は、ヴェロニカマーズに登場したヴェロニカの探偵お父さんです。
ちょっと太ったハゲ頭をした優しそうなお父さん役でした。
以外にも、不気味感がましていい味してます。

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海外ドラマのホワイトカラーシーズン3 vol.6(FBIと元詐欺師のお話)、パーソン・オブ・インタレスト(盗聴から犯罪を防止するお話)Vol.1、ネタバレを含む感想

ホワイトカラーシーズン3 vol.6(FBIと元詐欺師のお話)、パーソン・オブ・インタレスト(盗聴から犯罪を防止するお話)<ファースト・シーズン>Vol.1、ネタバレを含む感想


ホワイトカラー シーズン3 vol.6 ネタバレを含む感想

高いスーツ、品のいいネクタイ、高級品の時計などを着こなし、美術品の知識や詐欺のテクニックを使うFbiコンサルタントで、元犯罪者のニールとシャアアズナブルの声優池田秀一さんが声を演じるFBI捜査官による頭脳犯罪美術犯罪事件簿。

あらすじネタバレ

11話ライバルの自供

FBI捜査官の 奥さんが誘拐された。誘拐したのはかつての仲間で今はニールの命とナチスが略奪した美術品をねらっていた。
ライバルはお宝と引き換えに奥さんを解放する条件を突きつけた。
しかし、本当に無事で釈放されるのか。

12話父の弱み

ニールは学校の教師となって不正経理を暴く。たまたま捜査の同伴したニールは学校で代理教師と間違えられて、代理教師となる。

あまり覚えていなくてかけることがありませんでした。

感想

ニール・キャフリー役はマット・ボマー(Matt Bomer, 本名: Matthew Staton Bomer。
調べてみると、ゲイであるらしい。
子供がいるが血縁のつながりはない。
ボマーの情報を得てわーっとびっくりしました。ドラマの役の女性にモテモテぶりと、リアルな実生活はかなり開きがありそうです。彼の名前の「ボマー」という発音はそのまま聞くと爆弾魔のような訳になりそうですが発音が違うのかな。
高いブランドもののスーツとか時計が似合う男ですね。
女性ならすぐにイチコロで惚れてしまうのでしょう。

ブランドネクタイ2013秋冬モデル[フェラガモ]FERRAGAMO できる男の身だしなみ、第一印象はネクタイで決める。センスの良いネクタイの選び方一つで仕事もつきあう女性の選び方もわかってくる。

時計画像
高級時計オメガ コンステレーション ダブルイーグルRef.1101.30
腕時計は値段が高ければ良いというものではありません。腕にはめたときにしっくりきて、スーツやネクタイとのバランスも良く、そして、その時計を所有する人間の風格に合うものがおすすめとなります。ぎらぎらと指や腕に宝石をちりばめただけの成金として見られるよりも、良い腕時計をはめているだけでその人の人格をも表すものとなります。

パーソン・オブ・インタレスト<ファースト・シーズン>Vol.1

J・J・エイブラムスの作品が登場です。

パーソン・オブ・インタレスト公式サイト(動画、Flashが重いのと音声が流れるので注意です。こういったサイトを作る側は、使う側の利便性を考慮してサイトを設計すべきですね。金をかければ良いサイトになるとおもっていたら大間違い。ホームページは必要な情報さえあれば良いのです。無駄な飾りやアニメな動きはいりません。)

person of interest タイトル名からして邦訳にすれば、
興味のある人物、対象人物、危険人物、注意人物、ターゲットというタイトルになるでしょうか。
(サイトを見たら、「重要参考人」という意味でした。)

あのLOSTの謎の人物だったぎょろ目のおじさん(マイケルエマーソン、LOSTのベンジャミン・ライナス役)がサブ主役です。
1話はギャオで見てしまったので、2話から見ました。
1話でみておもしろくて今回レンタルしました。

パーソンオブインタレストのあらすじ
 電話、監視カメラ、インターネットなどすべてを盗聴しチェックし、国家的な大規模なテロ行動を判定するシステムが秘密裏に開発された。このシステムはアメリカ合衆国国家に対する危機的なテロ行動を事前に把握し、テロ活動が実施される前に犯人を見つけ、テロを防止するためのものであった。
そのシステムを開発をした人物はフィンチという謎の人物。そして、フィンチと元CIAのリースはともに、国家的規模のテロではない事件に巻き込まれる市民を守るために二人は未来の敵と闘う。

感想

パーソン・オブ・インタレストは元Ciaのリースが無口な感じでかっこいい。バーンノーティスとは逆の路線のドラマかな。
リースは背が高く、事件によって感情的になり、敵を倒すことがあります。
24のジャックバウアーの性格に似てます。
ジャックはどちらかというと頭に血が上ると何をするかわからない逆上タイプです。
リースは、逆上タイプよりももうちょっとおとなしめの感情タイプといえばよいでしょうか。
 雇い主が自分で秘密を話さないので、雇い主であるフィンチの後をつけて本当の正体は何かを探ろうとします。