タグ別アーカイブ: blender

・blenderショートカットキー 現在のビュー viewをカメラビューにしたいとき

・blenderショートカットキー 現在のビュー viewをカメラビューにしたいとき
CTR+ALT+数字の0

・オブジェクトの中心座標をカーソルに移動させる
中心点をオブジェクトの表面や底に移動させて、回転させたいときにオブジェクトの中心位置を変えたい時があります。
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Blenderブレンダー2.77 超簡単使い方講座 2017年1月

Blenderブレンダー2.77 超簡単使い方講座 2017年1月

Blenderは無料の3Dポリゴン作成、アニメーション、リアリスティックなレンダリングが可能なアプリです。Unityへのファイル読み込みも可能。
半年使わないとBlenderの使い方を忘れてしまいます。
そこで、簡単な使い方講座です。以前の動画と同じなので、他の動画を見たことのある人は飛ばしてください。

<自分が忘れていたBlenderのショートカット>

Shift+a でメニューを表示
Alt+m でマージ

W 重複削除

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(2)ゲームプログラミング 3Dモデルデータの利用例 Fuse,mixamo,unity

(2)ゲームプログラミング 3Dモデルデータの利用例 Fuse,mixamo,unity

目的

できるだけお金をかけずにゲームで使用する3dキャラクターを作成する。
オリジナリティはそれほど重要視はしないが著作権に抵触しないように心がける。

利用例
環境:MacBookpろ Mac OS X
UNITY5.5
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(1)ゲームプログラミング unity5.5 64bit 学習 animation control

(1)ゲームプログラミング unity5.5 64bit 学習 animation control

次のゲーム開発は何しようかと悩んでいてどうせなら3dポリゴンを使ってみたいと思いました。そこでUnityをまた学習します。数年前に使っていたのですが、最近は全く使っておらず忘れています。
3dならやはり動きが必要です。アニメーションから学習してみます。
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Blender無料講習会の現状についてご報告 2016年2月20日現在

Blender無料講習会の現状についてご報告  2016年2月20日現在

現状

昨年12月に東京から宮崎市内にUターンで引っ越したばかりで、まだ宮崎での生活環境に慣れておりません。
仕事も変わり、生活場所も変わったため慣れるのにしばらく時間がかかりそうです。

いくつかお問い合わせを頂いおりますが、講習会や個人レッスンについてはお断りしております。
ご希望にそえずお問い合わせを頂いた方にはご不便をおかけしております。
なお、Blenderの操作等でご不明点についてはメールにてお問い合わせをいただければ分かる範囲で回答しております。ただし、初心者向けの内容に限らせていただいております。
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3DCGソフトblender 物体の破壊、割る、物理演算アニメーションの設定 blender 2.72 Cell Fracture、Bullet Constaraints Tools

3DCGソフトblenderを使った物理演算処理

3DCGソフトblenderは無料の3DCG総合ソフトです。モデリング、レンダリング、アニメーション、動画処理(アドビのプレミアができることとは異なりますけど)が可能です。

初心者講座はこちら
https://www.youtube.com/user/masedaaaa

物体の破壊、割る、物理演算アニメーションの設定 blender 2.72 Cell Fracture、Bullet Constaraints Tools

物体の破壊(割る、壊れる)、物理演算アニメーションの設定
物体(メッシュオブジェクト)を破壊したように見えるだけで、実際は物体をいくつかのメッシュに分割しておいて、もう一方の物体がぶつかると飛び散るように壊れる(割る、壊れる)アニメーションになります。

このツールをどんなシーンで使うか限定されますがアニメーションとしては面白いものです。
細かい設定等はよく分かっていません。
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3DCG爆発アニメーションの作り方、3DCGのサッカーボールの作り方、ダウンロードあり|rigidbodyにアニメ付け(A点からB点への移動) BY blender 2.7.2

3DCG爆発アニメーションの作り方 BY blender 2.7.2

blender 2.7.2によるモデリング

ブレンダーblender 2.7.2を使ったモデリング、ポリゴンオブジェクトの製作です

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(1)3Dアプリ製作Unity作業の注意点、C#、Blenderブレンダーとの連携について|(1)アイフォンアプリ製作に役立つユーチューブ動画、iOSストーリーボードUIViewControllerなど

(1)アイフォンアプリ製作に役立つユーチューブ動画、iOSストーリーボードUIViewControllerなど

**

3Dアプリ製作Unity作業の注意点、C#、Blenderブレンダーとの連携について

現在、アイフォンアプリ、アンドロイドアプリ用のスマートフォンゲームアプリを製作中です。
7月に作業に取りかかりました。はじめてのUnityですので、いろいろと覚えることがありすぎて大変です。
 特に、Unityは3Dオブジェクトファイル、例えばブレンダーのファイルやFBXファイルを扱えることから、3Dポリゴンオブジェクトを作成できる3Dソフトとの連携が可能です。
 つまり、3Dソフトブレンダー、MAYA、LIGHTWAVEなどで作成した3DポリゴンをUnityで表示させてゲームとして楽しむことができます。
 
 しかし、覚えること、設定、パラメータなどが多くて忘れがちです。そこで、約1ヶ月経過したこともあり、ここで、最初に躓いたところをメモしていきます。
 
・C#、JAVASCRIPTについて
JAVASCRIPTとC#は、ほぼ構成が似ているので、ホームページや関連書籍を参考にできます。
また、JAVASCRIPTとC#の変換ウェブサービス(無料)もあります。

・C#について

#include,#importを記述しなくても同じプロジェクト内のスクリプトは利用可能。
MonoBehaviourを継承しないクラスも作成できます。ただし、Unity独自のコマンドは利用できません。
using System.Collections.Generic; でstdのListが利用できます。
MonoBehaviourを継承するスクリプトはAddComponentが必要です。
[c]
public MyDialog dialog;
//dialog=new MyDialog();//not work
dialog=gameObject.AddComponent<MyDialog>();//MyDialog.cs
[/c]

GUI系のオブジェクトの扱いは、座標がスクリーン座標となります。3D空間ではありませんので、はじめは、あれ?になりますが、ああそうなのかそういうことねとなります。

Inspectorにパブリック変数を表示させたくないときは
[HideInInspector]
を記述します。すでに変数を与えてある場合や外部から変数をあてる必要がないときに使用します。

・ブレンダーとUnityの連携、オブジェクトの挿入

ブレンダーで作成したオブジェクトの大きさを1くらいとすると、Unityで表示させるときは、スケールを約30ー50倍くらいに拡大する必要があります。カメラ位置0, 10, -13の場合で、Projection:Perspectiveです。
また、横面にするためには、Y軸で90度、正面を見せるためにY軸180度回転させる必要があります。

UVをブレンダーで設定し、テクスチャを設定後、FBXに出力し、Unityにインポートするとき画像のリンクが解除されます(パスが不明となるため)ので、再度Unityで画像を設定する必要があります。画像を設定するだけです。UnityでUVを設定し直すようなことはありません。まあ、Unityにはポリゴンを作成する機能がないので、Unity自体でUVを作ることはできないので当たり前と言えば当たり前ですが。

出力のときは不要なカメラ、オブジェクトが挿入されないように、出力の時に、設定をします。

テクスチャは、オブジェクトで異なる設定で使いたい場合は、重複のテクスチャ、サーフェース名は使用しないこと。特に、名称なしやデフォルトは避けるようにしてください。重複のサーフェース名を使用すると同じ色になったり、想定した色と異なります。後の修正作業が面倒です。

・Unityに3Dオブジェクトを表示させて思ったこと

意外に画面がきれいに表示されて折らず、ブロックひずみになっていると思いました。

・今後のUnityの作業

ブレンダーでボーンを設定し、アニメーションを設定した後に、Unityにインポートしてアニメーションさせる
アニメーションをプログラムで制御する

参考リンク

http://wiki.unity3d.com/index.php/CSharpMessenger_Extended以前のリンク先が変わっていました。

アイフォンアプリ製作に役立つユーチューブ動画、ストーリーボードUIViewControllerなど

アイフォンアプリで、テーブルのリストを選択して、ストーリボードの遷移を学習できます。
短いもので30分、長いもので1時間程度の学習時間になります。動画を見ながら、X-CODEでアプリを作りながら作業できるようにすれば理解も早いと思います。大きなディスプレイかマルチディスプレイの環境があるとよいです。

 英語ですが、コードの入力からわかるので動画の通りに進めば、アプリが完成します。
いくつかの書籍を買ってユーチューブの内容を比較をすると、書籍の内容は、動画の説明の5分から10分程度にあたり、ユーチューブの動画の内容の濃さに驚きます。著者の実力を攻めているのではなくて、文字と静止ベースと出版界の事情の限界なのでしょう。
文字や画像が多くなると著者の負担が大きく、ページ数が増えれば書籍の金額高くなり、売れなくなるわけです。内容が濃ければ濃いほど読者は理解が深まりますが、実際はページ数が多くなり、本が重く検索できず、金額が高いという残念な結果になるのでしょう。
 書籍、紙による教育、指導、教示の限界というものでしょうか。
動画も実際の講義やセミナーに比べて、緊張感や情報量、その場の雰囲気などに劣りますが、それでも十分学習できる内容でした。

(1)テーブルビューで項目を削除したときに、エラーとなる場合の例です。

ViewController.m
[c]
-(void)tableView:(UITableView *)tableView commitEditingStyle:(UITableViewCellEditingStyle)editingStyle forRowAtIndexPath:(NSIndexPath *)indexPath{
if (editingStyle==UITableViewCellEditingStyleDelete) {
Contact *delegatedContact=[self.contacts objectAtIndex:indexPath.row];
NSManagedObjectContext *moc=self.delegate.managedObjectContext;
[moc deleteObject:delegatedContact];
NSError *error;
if (![moc save:&error]) {
NSLog(@"error");
}

//もしこの状態で項目を削除したときにエラーがでたら [self loadData]の機能が足らないことになります。
[self loadData];//これがないと項目を削除したときにエラーがとなります。
[self.tableView deleteRowsAtIndexPaths:@[indexPath] withRowAnimation:UITableViewRowAnimationFade];

}
}
[/c]

関数
[c]
-(void)loadData{
NSManagedObjectContext *moc=self.delegate.managedObjectContext;
NSFetchRequest *fr=[[NSFetchRequest alloc]initWithEntityName:@"Contact"];
NSError *error;
self.contacts=[moc executeFetchRequest:fr error:&error];

}
[/c]

(2)UITableViewCell *cellのエラーが多い、forIndexPath:indexPathを削除する

2012年くらいのXC0DEのユーチューブ動画や書籍には、forIndexPath:indexPathが記載されていません。新しいバージョンのXCODEではforIndexPath:indexPathが追加されていて、エラーになることがあります。
[c]

– (UITableViewCell *)tableView:(UITableView *)tableView cellForRowAtIndexPath:(NSIndexPath *)indexPath
{
static NSString *CellIdentifier = @"Cell";
//アプリ実行をして不明なエラーの時は、forIndexPath:indexPathを削除する
UITableViewCell *cell = [tableView dequeueReusableCellWithIdentifier:CellIdentifier];
//UITableViewCell *cell = [tableView dequeueReusableCellWithIdentifier:CellIdentifier forIndexPath:indexPath];

if (cell==nil) {
cell=[[UITableViewCell alloc]initWithStyle:UITableViewCellStyleSubtitle reuseIdentifier:CellIdentifier];
}
// Configure the cell..
return cell;
}

[/c]

・その他、エラーの対処

this class is not key value coding-compliant for the key cancelButtonPressed.’
これは、A画面からB画面に遷移するとき、遷移先のB画面にあるcancelButtonPressedの設定が間違っているために発生したエラーです。
A画面でボタンをタップしたときに、強制終了するので、A画面での問題かと思いましたが、A画面からB画面に移動する直前でエラーとなりました。

対処:
cancelButtonPressedが間違ってい設定されていた(画面上でびっくりマークが表示されている)部分を削除しました。

原因:
紐付けを行って、取り消しをコード上でしてもXlib上ではまだゴミが残っていたみたいです。そのため、びっくりマークが表示されていました。
慣れていないと何がどうなっているのかわからないエラーでした。

使い回しのできるメソッド、deleteData:(NSString*)deleteQueryで効率よく見やすく処理している記載方法

[c]
-(void)tableView:(UITableView *)tableView commitEditingStyle:(UITableViewCellEditingStyle)editingStyle forRowAtIndexPath:(NSIndexPath *)indexPath{
if (editingStyle==UITableViewCellEditingStyleDelete) {
Person *p=[arrayOfPerson objectAtIndex:indexPath.row];

[self deleteData:[NSString stringWithFormat:@"DELETE from PERSONS where NAMA is ‘%s’",[p.name UTF8String]]];

[arrayOfPerson removeObjectAtIndex:indexPath.row];
[tableView deleteRowsAtIndexPaths:[NSArray arrayWithObject:indexPath] withRowAnimation:UITableViewRowAnimationFade];
}
}
-(void)deleteData:(NSString*)deleteQuery{
char *error;
if (sqlite3_exec(personDB, [deleteQuery UTF8String], NULL, NULL, &error)) {
NSLog(@"OK");
}
}
[/c]

iOS Development: Storyboards and UITableViews (Part 1 of 2)

評価:星4つ
ストーリーボード、UITableViewのコード説明、リストの項目の追加、削除、変更までが説明されていて、非常に役に立つ講座です。アイフォン関連の初心者向け書籍に書いてある以上のことが学べます。一般に売られている書籍の内容の3倍以上の内容の濃さがあります。書籍の内容は、導入部だけで、そこから学ぶことは非常に少ないのです。実際は、そこからどうやって、発展させていくのかと言うことなのですが、実際のアプリ製作の約立つ内容にまでは踏み込まれていません。書籍では、単に、画面にリストを表示させておしまいというのが多い中で、この動画はリストに表示させて追加、削除まで説明されています。

iOS Development: Storyboards and UITableViews (Part 2 of 2)


iOS Development: Core Data

評価:星3つ
50分と1時間7分のところで、うまく動作しないところがありました。コンパイルエラーがなくて、リストを削除するとエラー、動作停止になります。
今の実力では直せません。
コメントにも同様の記載があるので、他の人も戸惑っているところがあるみたいです。
他の動画を見ながら、修正したいと思います。

・Xcode 4.6 Tutorial – UITableView with Search Bar (Part 1)

画像1
評価:星3つ
UITableViewのコードが説明されており、検索についても説明。なお、私が実際にアプリを作ると検索が上手く動作しませんでした。リストを選択したり、リストを検索する方法が学習できます。
どこが悪かったのかを後日検討したいと思います。

Xcode 4.6 Tutorial – UITableView with Search Bar (Part 2)

ブレンダーでシマウマをつくろう、3Dローポリモデリング、BlenderでUVマップ、UnWrapの使い方、動物編、Unityでインポート

ブレンダーでシマウマのモデリングとUVマップ

3Dローポリモデリング、BlenderでUVマップ、UnWrapの使い方、動物編
そして、FBXで出力してUNITYにインポートします。
シマウマの作成は、バックに写真を配置してその上をトレースします。
写真を配置しなくても形状を理解しやすい場合は、特にバックにシマウマの写真を配置する必要はないでしょう。でも実際に配置してトレースをするとより、シマウマの形状を理解してポリゴンを作成できると思います。

UnWrap Uキー

blenderのショートカットキーについての記事

ブレンダーにはUnwrapがあるので、アジの開き画像が作成できます。
きれいなUVマップを作るには、まとまり単位、パーツ単位でアジの開きを作成します。

・ポイントは、切り取り線をわかりやすいエッジに追加すること

ポリゴンのアジの開きにしたいエッジを選択します。
今回は動物を側面から見た状態でアジの開きにしたいので、背中の中心、顔、お腹の中心を通るラインエッジを選択します。つまり、動物を上から見た状態で腹ばいに両足を地面に広げたみたいな感じです。

また、複雑な形状である耳にあたるエッジを選択します。すると、耳やしっぽの部分を分離してUVを作成してくれるので、ペイントが楽になります。

UVがイメージ通りでなかったりしたらリセットします。

以下の画像はミラーによるポリゴン形成です。
画像
zebra1

zebra2

これにより、UVになったときのごちゃごちゃしたラインが解消されると思います。
UVも簡単にできるブレンダーはすばらしい。ライトウェーブの苦労はなんだったのか(LWを使っていたのは5年以上も前の話です)。

UV
画像
zebura3_uv

ちなみに、UnWrap Uキーして、UVビューを表示させても、ポリゴンを選択しないとUVは表示されません。意外にこのことを忘れて、UVが作成できなかったと慌ててしまいます。

とりあえず、テクスチャを貼った状態 シマウマの写真をそのまま貼り付けた状態なので、微調整なしの状態です。

zebra4_tex

UnityにFBX出力して表示したもの
FBXで読み込んでテクスチャをインポートしてカメラで表示させた状態です。
シマウマのたてがみのところが、法線の向きが反対になってたのをブレンダーで修正しました。画像は修正前の状態です。
こうやって見ると、ブレンダーとユニティーの相性は良いですね。ほぼそのままの状態で何もせずに読み込みができました。
unity

ローポリゴン3Dモデリング中、Blenderでキリン、ぞう、ガゼル、シマウマ。

ローポリゴン3Dモデリング中、Blenderでキリン、ぞう、ガゼル、シマウマ。

過去のブレンダー記事ブレンダーのショートカットキーの操作メモ

Unityで表示させるとどうなるか実験中。
できるだけ、アプリケーションが消費するメモリを減らすことで、描画処理の負担を減らし、快適な再生スピードを保てるようにします。
そのためには、3Dポリゴンデータを小さくするために、ローポリモデルで作成します。

 ローポリゴンの定義は、各種様々で、一概にポリゴン数位くらいからならローポリゴンと言うことはないそうな。
 すかすか状態のポリゴン配置ならローポリゴンではないかと思います。できるだけ少ないポリゴンで組み立ててアニメーションをしても破綻しないレベルになれば良いです。
 そうすると、すべてがつながったポリゴンというのは難しくて、ある程度パーツに分けた方がよいのかもしれません。つまり、関節部分、本体部分、曲がる部分、稼働する部分は別オブジェクトにするなど。でもそうするとアーマチャアでポリゴンを動かせなくなのは困りますね。
 Unityではアーマチャアで動かせるみたいなので。
 
ブレンダーは、アーマチャア、ボーンを他のファイルから読み込むことができます。
つまり、アーマチャアを何度も同じ構成で作り直す必要がなく、以前作ったファイルから流用できると言うことです。

 かつて私はWin版Lightwaveを使用してきて、マック版を買うかどうか迷ってました。でも購入しても使わなくなるとお金の無駄です。
 が、無料のブレンダーなら、Win、Mac、Linuxといろいろなプラフォームで使用できるので、ブレンダーを使用することに決めました。しかも、機能は、モデリングだけについて言わせてもらうとLightwave3Dver9.0を遙かに凌いでいます。無料なのに有料版よりも機能が上です。
最初の一月はブレンダー特有のキー操作とショートカット、オブジェクトに対する概念みたいな操作感に困惑すると思いますが、慣れてくるとブレンダーの高機能にびっくりして、たくさんの学ぶべきことに圧倒されます。

画像blender

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